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【お知らせ】
2019年4月から不定期更新(1週間に1~2記事くらいのペース)となります。

訪日外国人「日本に2週間滞在して、仙台と東京で文房具をたくさん買ってきました!」(海外の反応)


上の画像はイメージ、サムネイル用です。

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※日本旅行の報告スレですが、投稿者さんの最初の書き込みがかなり長めになっています。

1:投稿者さん

東京と仙台を2週間旅行してきました。
人生初の日本旅行だったんですが、全体的に素晴らしい旅行で思う存分楽しむことができました。旅行から帰ってきたばかりなのに、もう一度日本に行きたい気分になっています。たぶんそう遠くないうちにまた行くと思います。

ここThe Fountain Pen Networkは筆記用具専門の掲示板ですから、さっそく東京と仙台の文具店を巡ってきた話を書いていきたいと思います。本当はもっと早くスレを立てるつもりだったんですが、帰国後の時差ボケで頭が働かなくて、かなりダラダラと過ごしてしまったんです。投稿が遅れてしまってすみません。

【仙台旅行】
東北大学の近くに小さな文具店を見つけたんですが、グーグルの口コミによると、店主が病気のためしばらく前から閉店中になっているようです。
なので「オフィスベンダー 文具の杜」と呼ばれている評判の良い文具店がオススメです。仙台中心部、仙台駅から歩いてすぐのアエルというビルの4階にあります。
ここはレア度の高い万年筆以外何でも揃う素晴らしい総合文具店です。また店舗限定のセーラー万年筆も何種類か販売しています。
紙類の種類もルーズリーフも含めて豊富に取り揃えています。ただトモエリバーはありませんでした(これについては後で書きます)。その代わり、高品質な紙やナカヤバシのロジカルシリーズも置いてあります。ちなみにロジカルノートは数あるノートの中でも特に気に入っているんです。このお店以外でロジカルノートを扱っているところは見つけられませんでした。
それと文具の杜ではパイロットの色彩雫、セーラーのインク工房シリーズ、プラチナのインクを全て取り揃えています。その他にも、名前は忘れてしまいましたが、色々なインクが販売されています。あと店舗限定インク「仙台七夕の夜」も売られています。こちらは値段が高くて買えませんでした。

インクの値段設定の話をしますと、プラチナの顔料インクが1,500円、Tacciaのインクが1,000円、セーラーのインク工房は1,200円となっていました。
伊東屋にあった神戸インクは1,800円でした。パスポートを持っていれば5,000円以上の商品を買うと免税になります。
キングダムノートの店舗オリジナルのコラボインクはボトル1個2,000円以上でした。
J.herbinのインクはどれもかなり高かったです! Shimmering Inkは3,300円くらい、エッセンシャルインクのBleu AustralやGris de Houleなどの50ml限定インクは3,000円、これらのカートリッジ版は1,000円となっていました。

日本だとセーラー四季織の20mlボトルは税込み1,000円くらい、色彩雫は1,500円くらい、100周年記念の色彩雫は1,600円くらいでした。これを大雑把に100で割るとアメリカドル換算になります。なので100周年記念の色彩雫は16ドルになるので、アメリカで売られてるものと比べるとかなり安い価格になります。
私が立ち寄ったほとんどのお店に100周年記念のインクが置かれていましたが、残念ながらあまり好みの色合いではありませんでした。逆に普通の色彩雫シリーズはほぼ全部大好きです。

シャープペン愛好家の話になりますが、Uniのクルトガの限定モデルも販売されていました。こちらは東京、仙台で立ち寄ったどの文具店でも販売されていましたが、そのラインナップはお店ごとに違っていました。なので私はその中でも一番気に入ったものを購入してきました。0.3mmの限定モデルは0.3mmの通常モデルと比べてかなり見つけるのが大変でした。それでも旅行最終日に東京の東急ハンズで何とか見つけることができました(写真中央下にある水色のペンです)。

【東京旅行】
当然のことですが東京には伊東屋、丸善、キングダムノート、ブングボックス、ペンアンドメッセージ、東急ハンズなどなど、たくさんの文具店があります。
大型店に共通することは色彩雫とインク工房の試筆台があることです。また販売されているインクの色見本が置かれているので、さっと目を通してどんな色なのかを確認することができます。ただこれらは本当に確認するくらいにしか使えません。例えばキングダムノートでは店舗オリジナルインクを多数販売していますが、それぞれの色見本に使われている紙はマット系の質感のため、インクも艶のない見え方になっていますし、サンプルとして書かれているのは文字ではなくグルグルと書いた線のみになっています。そういうわけで色見本からシーニングの有無や時間経過による色の変化などのインク特性まで確認できるかどうかは分かりません。
今挙げた理由だけでなく、限定インクの値段が高かったこと、他に安価で気に入ったインクがたくさんあったことから、私は購入は見送ることにしました。

もうひとつ、大型店に共通していることがあります。それは万年筆の試し書きができる台が設置されていることです。実際に私は仙台の文具の杜でプラチナとパイロットの万年筆の字幅全種類を時間をかけて試してきました。ちなみにセーラーの台も置いてありました。もちろん、こういう試し書きコーナーは東京の文具店にも置いてあります。

個人的に東京で一番オススメの総合文具店は銀座か町田の東急ハンズ、二番目が伊東屋、三番目が丸善です。これらのお店はあらゆる文具を取り揃えていて選択肢も豊富です。和紙、かわいいステッカーやスタンプ、鉛筆類、絵の具、万年筆、何でも売られています。
キングダムノートや小さめの文具店は万年筆に特化しているので文具全般に対応しているとは言えません。

私は伊東屋でセーラーのインク工房と色彩雫をいくつか買いました。本当は神戸インク銀座ゴールドセピアも買うつもりだったんですが、残念ながら売り切れ中で、入荷は八月頃とのことでした。
また伊東屋では限定インク以外にもジーンズシリーズという(ブランド名は忘れてしまいましたが)珍しいインクや面白いインクなども販売されています。しかしこちらもキングダムノートと同じように色見本の問題があるため購入には至りませんでした。

丸善の紙類は充実していますが、ほとんどがノートやシステム手帳でした。インクも他店と同様に色彩雫、インク工房、四季織、その他のブランド、そして丸善オリジナルのアテナインキを販売しています。私はここでヴィンテージ仕様のアテナブルーブラックとセピアのボトルを購入しました。

インクのことでふと思ったことをここで書いておきます。
お店で色彩雫の試筆台を見つけたとき、各色を一度に見ることができて、なおかつテストできるというのがとても素晴らしいことだと実感しました。
いくつかのお店では、試筆台のインクを入れ替えて通常の色彩雫と同じ濃度にしていました。逆に試筆台のインクが再補充されずに数日間放置されたことで水分が蒸発して濃度があがっているお店もありました。インクの濃度があがっている場合、色の彩度が高くなってシーニングもよく出るようになります。例えば色彩雫躑躅(つつじ)はピンク系のインクですが金色のシーニングがたくさん出てます。
私は濃度があがっている色彩雫が大好きになったので、今度は万年筆に補充した後放置して水分を飛ばすか、ボトルの蓋を開けて埃除けのメッシュをつけて水分を飛ばして濃くしてみようと考えています。
またインク工房もかなり良い色のインクだったのでハマってしまいました。ラインナップの中でも有名な123や162のように、様々な色を複雑に組み合わせているところが特に気に入っています。150は色彩雫紫式部や神戸インク#57神戸ヒメアジサイに酷似しているので見送りましたが、もしそうでなければ購入していたでしょう。573は書いた線の縁が深みのある色合いになり、さらにレッド、オレンジ、ブラウンの非常に豊かなシェーディングが出るインクなので購入しました。
他のブランドのインクについてですが、色彩雫とインク工房以外のものは値段が高かったので、かなり珍しいインクでないのなら必要はないかなと思って買いませんでした。

【トモエリバーについて】
冒頭のほうで触れて後回しにしていたトモエリバーについてですが、これが私としては驚くべきことでした。どこのお店でも買えるものだと思っていたのに、実際には見つけるのがとても大変だったんです。ほとんどのお店がトモエリバーの日記帳もノートもルーズリーフすらも置いていなかったんです。
それでもキングダムノートにはA5サイズとB5サイズが2冊ずつ在庫があったので、B5のほうを2冊購入してきました。
銀座の伊東屋にはトモエリバーのA5ルーズリーフのみしかありませんでしたが、最終的にこちらも購入しました。
どうしてトモエリバーが日本で手に入りにくくなっているのか、私には見当もつきません。ヨーロッパやアメリカでトモエリバーの人気が高まったことで在庫が輸出に回されているからでしょうか? それとも日本だとトモエリバーはそれほど人気がないからでしょうか?
もちろん日本の文具店ではマルマン、コクヨ、ライフ、ミドリなどたくさんのブランドのノートが手に入ります。ですが、みなさんが日本へ行ってトモエリバーを大量に買い込もうと考えているのなら、それはかなり難しいことになると思います。特にルーズリーフは見つけられないと思います。
それとトモエリバーのドット罫A5ノートは面白みにかけるノートでした。A5という大きさもそうですが、不格好な青いドットがついているのと、印刷の品質のせいか若干ぼやけているんです。

【最後に】
日本で買ってきたものの一部をリストにしてあげていきたいと思います。紙類は写真には写っていません。
セーラーインク工房
・123
・162
・237
・573
・941
・970

パイロット色彩雫
・霧雨
・孔雀
・山葡萄
・躑躅
(土筆、紫式部、紫陽花は買う寸前までいきましたが最終的に諦めました)

丸善アテナインキ
・ブルーブラック
・セピア

ペンシル類
・Uniクルトガ0.3mm、0.5mm
・Uniナノダイヤ替え芯2Bの0.3mm、4Bの0.5mm
・パイロットオプト0.5mm

ナカバヤシロジカルノートとマルマンのB5ルーズリーフとB5用ルーズリーフバインダー。
トモエリバーのB5とA5の白紙とクリーム紙。
その他ブランドのノート、メモ帳。
スタンプ、ステッカーなど。



↓プラチナのニブはパイロットの同じ字幅のものと比較しても若干細めになってると思います。


↓残念ながら、欲しかったセーラーの限定万年筆は見つけられませんでした。でも逆にそれで良かったのかもしれません。見つからなかったからこそお金を少し節約できましたから。
それと丸善でパイロットのすごい万年筆が売られていました。紫と茶のような色をした螺鈿のキャップレスだったんですが、予算が全然足りなかったので、しばらく眺めてから泣く泣く諦めました。

↓適当に落書きしたものです。3枚アップしましたが、他にもまだまだあります。店内ではこれだけ試し書きができるんです。

↓伊東屋で買った神戸インク#71と#72の色合いが淡すぎますね!


※シェーディングは筆跡に濃淡がつくことを指します。
詳細はこちらの「Shade」「Sheen」「Shimmer」についてをご覧ください。

※シーニングは筆跡に金属的な光沢がつくことを指します。
詳細はこちらの「Shade」「Sheen」「Shimmer」についてをご覧ください。



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2:海外の万年筆ユーザーさん

旅行の報告ありがとう! 楽しませてもらったよ!




3:海外の万年筆ユーザーさん

羨ましいいいいい!
私が最後に日本へ行ったのは2001年なのよ。確か家族と一緒に丸善に寄ったわ。当時、欲しかったセーラープロフィット21のニブをどうするか相当迷って、最終的に素晴らしい書き味だったH-EF(ハード調/硬めの極細)を選んだの。このとき長い時間付き合ってくれた家族には感謝しているわ。
本当は難しいんだけど、また日本に行きたいなと考えるだけでワクワクしちゃうのよね。日本にはかわいいものがたくさんあるし文房具も豊富でしょ。しかも東京には7,000を超える文具店があるらしいじゃない。もう頭がおかしくなりそうだわ!
言うまでもないことだけど焼き鳥やラーメンも大好きよ。




4:投稿者さん

本当に日本は文房具が豊富なんです! 驚きの連続でしたし、いつでも好きな文具店に行けたらどんなに素晴らしいことかと考えていました。
私は最近になって初めてセーラーの万年筆を買ったんですが、それのニブがあなたと同じH-EFなんです。他のところでも評判が良いニブで、期待していた通りの素晴らしい書き味ですね。
日本旅行中にプラチナの超極細も試したんですが、こちらもセーラーと同じようにかなり使えるニブでした。針のように細いのに筆記中に引っかかる感じがしないんです。だからいつか買おうと思っています。ただ、プラチナの超極細以外はセーラーのほうが好みにあっているんですよね。美しさもそうですし、書き味がとても快適できちんとしているところが気に入っているんです。なのでセーラー万年筆用の貯金を作ってから、プラチナに手を出そうと考えています。




5:海外の万年筆ユーザーさん

詳しいレポートありがとう。写真を通して日本の文具店がどんな感じか知れて楽しかったよ。
特に全ての字幅を試せるコーナーが設置されてるところが素晴らしいね! いつか10代の息子を連れて日本へ行ってみたいなあ。




6:海外の万年筆ユーザーさん

面白かったよ! ありがとう!




7:海外の万年筆ユーザーさん

次に日本へ行ったときはカキモリとインクスタンドにも寄ってみてほしい! あのお店の紙コーナーは本当にすごいよ。しかも自分でインクを作れちゃうんだ……。




8:海外の万年筆ユーザーさん

ジーンズシリーズはTacciaが出してたはず。今年初めにやってた日本のペンショーで全色試したことがあったから覚えてるよ。シリーズのうちいくつかは魅力的な色をしていたけど、結局ひとつも買わなかったんだ。自分はごく普通のブルー系インクはあまり使わないタイプだから。




9:投稿者さん

Tacciaでしたか。クールな色合いでしたよ。確か青色や藍色のインクが4種類か5種類くらいあったと思います。私はTacciaの通常ラインナップのインクがいくつか欲しかったんですが、値段がアメリカとほぼ変わらない12ドルだったので購入は見送りました。色彩雫のほうはアメリカよりも日本のほうが安かったんですが。

その他、文具店に行ってみて気づいたことは、ほとんどのお店でFaber CastellとLamyのインクが取り扱われていたことです。日本のブランドではないものは買わないようにしていたので無視しましたが。ただ伊東屋にあったJ.herbinのエッセンシャルインクはアメリカでは売られていないので興味を持ちました。残念ながら試し書きはできず、色見本でしか確認できませんでした。

伊東屋には淡いブルーとピンクの神戸インク#71、#72がありました。こちらはテスト用に万年筆が用意されていたので試してみたのですが、かなり淡い色合いで書いた字がかろうじて読めるくらいでした。なので字を書くというよりは、絵を描いたり字の下に線を引いて強調したりするのに役立つインクだと思います。




10:海外の万年筆ユーザーさん

>確か青色や藍色
そうだね。自作してる色見本ノートのブルーのページに確か書いた記憶があるよ。正直Tacciaのインクはどれも良い色だから買っても失敗しないと思う。自分がジーンズシリーズを買わなかったのは、ずっと愛用している青と黒のボールペンがあるからなんだ。

まあ100周年記念の色彩雫セットのほうは買っちゃったけどね。オーストラリアよりもずっと安い値段で売られていたから。
あとは君も名前を挙げていた伊東屋の銀座ゴールドセピアも買ったなあ。限定インクだしね;-) でもそれほど良いセピア色をしてるわけじゃないね。もし試し書きができていたら買わなかったと思う。実は当時伊東屋は相当込みあっていて、万年筆のフロアでまともなサービスを受けられなかったんだ。あれは日本で今まで見てきた中で一番酷いサービスだったよ。そういう理由で何も試せずに20分足らずで出てきてしまったんだ。でも他のフロアのサービスは良かったよ。

自分が立ち寄った文具店はどこもインクの品揃えが豊富でちょっと圧倒されちゃったよ。特に神戸インクとセーラーのインク工房はすごかった。飛行機にインクを乗せたくないから何も買わなかったんだけど、やっぱりあのとき買っておけば良かったなって思うよ。




11:投稿者さん

そうですね、銀座ゴールドセピアは昔ながらのセピア色って感じではないですね。でも個人的には好きな色合いだったので、売り切れ中でなければ買っていました。今度日本へ行ったときは必ず手に入れます!

100周年記念の色彩雫は行く先々のお店で取り扱われていたので購入するかどうかをじっくり考えることができました。それで魅力的なのは50mlで16ドルという値段だけで、色合いについては私の好みには合っていないというが分かったんです。期待していた布袋尊でさえ、実際に見てみるとネット上でアップされていた色とは違う色合いでがっかりしました。実際に見るまで、布袋尊の色合いはJ. Herbin Vert Empireに黒を混ぜたようなオフブラックっぽいものだと思っていたんです。
寿老人も通常ラインナップの紫式部より良いとは思えませんでしたし、全体的に100周年記念インクは好みに合いませんでした。




12:海外の万年筆ユーザーさん

個人的に使ってて面白かったインクは伊東屋が再販した色彩雫の江戸紫だったなあ。






かなり濃厚な旅行だったようですね! スレには文房具関係のことしか書かれていませんでしたが、間違いなく色々な観光スポットも巡って楽しんだことだと思います。
日本とアメリカでは時差が10時間から13時間あるので帰国時は大変だったんじゃないでしょうか。
今度日本にくるときは目当てのインクが手に入るといいですね!

過去に投稿した日本旅行に関する翻訳記事はこちら。
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